まるで「冥王星ドリンク」:底力とは。

これまでの*HOSHI-MOND*星問答*はコチラ

灼熱の最中、おのずと目が吸い込まれていった自販機にて。

【んんん?!】

 

「土俵際の底力」

まんま、アストロロジーでいうところの冥王星をあらわしているじゃないですか!

【BOSSっていうのがまた!】

 

ちなみに、本日の空の様子(トランジットチャート)のうち…

【正午のChartです】

 

こんな風に、冥王星と木星がオポジション(180度)の配置にあると…

【黄色のLINE部分】

 

「社会の中で、冥王星の底力がどんどん引き出されていく流れ」を生み出すことも。

もちろん、「このアスペクト(配置)のみがすべて」というわけではありませんが、冥王星&木星のオポジション(180度)が出現するのは、約13年に1度。つまり、頻繁にお目見えするアスペクトではないのです。

底力とは、いつもの日常が続いているように感じる時ではなく「そうではない時」に出るもの。つまり「土俵際」ですね。

とはいえ、深刻度合MAXな様子にはならず、むしろ、「土俵際」を前向きにとらえることのできる「底力発揮の機会」となりそう。

今後、太陽がぐんぐん、冥王星&木星のオポジション(180度)に近づいていきます。スイッチが入るのは間もなくです。(^-^)v
 


<お知らせです>

【7月追加実施決定:ご予約受付中】

 


【7月29日(水)水瓶サイン満月当日】

 


【2026年秋・開催いたします】

 


【月イチ日曜クラス単発受講若干名募集中】

 

【2026年より定番セッションメニュー化予定です】】

 

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